リサーチ

初心者のネットビジネス7選

こんにちは!

サトシです!

ネットビジネスって聞いたことありますか? そのまんまなのですが、ネットでビジネスすることを指しておりネット上で何かをすることによって発生した時にネットビジネスになります。

ここ最近は、いろんな形でネットビジネスの種類が増えてきたので特徴と実際どんな感じなのかざっくり紹介していきたいと思います。

NO.1 情報商材

結構聞き覚えがある方いるのではないでしょうか? ブログやサイトを使って商品を売ることです。

商品自体は自分のスキルやノウハウを他人に買ってもらいます。

メリット

・売れた分全て利益率100%のとこです

デメリット

・商品作成 集客 販売全て自分で行わないといけないので中々の労力が必要

・コンテンツの質が低いと長期反映できない

NO.2 サイトアフェリエイト

Googleの検索からお客さんに物やサービス買ってもらったり、登録してもらうことで報酬としてお金をもらうという仕組みです!

メリット

・一番ベタで稼げるジャンルです。

・人によっては8桁稼いでいる凄腕の方もいる

デメリット

・報酬を得られるまでかなりの時間がかかる場合あり 最低でも半年はみといた方がいいです

・googleに依存するのでアップデートの時に急に順序変わって売り上げに影響したりします。

NO.3 ブログアフェリエイト

好きなことを書いて好きなものを紹介する文字版YouTuber的な漢字です。

ブロガーもここのジャンルに入ります!

メリット

・固定のファンが付きやすく楽しくやれる

・資産になる

デメリット

・稼げるでにかなりの時間が必要になる

NO.4 YouTuber

今や小学生がなりたい職業ランキング3位につける人気のネットビジネスで最近かなりポピュラーなジャンルですね。

有名どころでいうとHIKAKINさんとかいますね!

主に自分の上げた動画に広告をつけてその報酬を貰って利益を得ます!

メリット

・有名なりある程度のファンがついたらかなりの報酬を得ることが出来る。

デメリット

・人気にならない限りは報酬を見込めないし、人気になっても毎日動画を撮って編集しないといけないので労力がかなり必要

・近年の人気に伴い、基本的に飽和状態になりつつある

NO.5 せどり ・ 転売

商品を仕入れて他のところで販売することです。

最近は、ネットで注文してそのまま販売するって言うのが流行ってます。(リアルビジネスとネットビジネスの中間のイメージです。)

メリット

・無在庫物販可能なので一昔前よりは在庫を持たなくていい分、やりやすくなった

デメリット

・安い時に買って高い時に売るっていう基本的なことですが勉強して常に市場のトレンドを把握しないといけない

NO.6 クラウドソーシング

インターネット上で不特定多数の人の寄与を募り、必要とするサービス、アイデア、またはコンテンツを発注・受注することです。

メリット

・受注された依頼をこなせば必ず報酬を得られる

デメリット

・雇用形態が、働いた分もらえる仕組みなので生きるためのライフスタイルになってしまう!

・依頼内容に沿ったものを提供しないといけない。 自由が効きづらい

NO.7 インスタグラマー

YouTuberに近いです。 自分のインスタグラムに投稿することで企業からの案件を受け報酬を得ます。

メリット

・紹介したネットビジネスでは最近のものであり、ブルーオーシャンなので今から始めても上に上り詰められる可能性はある。

・リアルビジネスに繋がったりする。

デメリット

・とにかく見栄えが必要なのでスキルが必要。

・投稿を頻繁にして固定のファンをたくさんつけないといけない。

最後に

いかがでしたか?

近年新たなビジネススタイルが存在するので自分で切り開いていくのもありかと思います。

最後までお読み頂きありがとうございます!

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